HAY BUTLERを紹介|踏み台・スツール・サイドテーブルとして使える木製家具
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HAY BUTLERを紹介|踏み台・スツール・サイドテーブルとして使える木製家具
HAY(ヘイ)の「BUTLER(バトラー)」は、
踏み台としてだけでなく、スツールやサイドテーブルとしても使える多用途な木製家具です。
2段構造のシンプルなデザインで、
必要なときにはステップとして使い、
普段は椅子やちょっとした物置きとして使えるのが特徴です。
この記事では、HAY BUTLERの特徴、使い方、サイズ、素材、
デザイナーのシェーン・シュネックについて紹介します。
HAY BUTLERとは
BUTLERは、
現代の暮らしに取り入れやすい、
用途を限定しすぎない家具としてデザインされています。
一般的な踏み台のように使える一方で、
見た目は家具として置いておきやすいシンプルなデザインです。
使わないときに収納しておくのではなく、
普段から部屋に置いて活用しやすい点がBUTLERの魅力です。
2段構造で踏み台として使える
BUTLERは2段のステップを備えています。
上段と下段を使うことで、
少し高い場所へ手を伸ばしたいときの踏み台として活用できます。
キッチンや収納まわりなど、
日常生活の中でちょっと高さが必要な場面に使いやすい形です。
スツールとして使える
BUTLERは、
簡易的なスツールとしても使えるデザインです。
玄関や寝室、リビングなどで、
少し腰掛けたいときに使うことができます。
踏み台としてだけではなく、
日常的に使える家具として置いておきやすい点が特徴です。
サイドテーブルとしても活用できる
下段の広いステップ部分は、
サイドテーブルのように使うこともできます。
ソファの横に置いて本や小物を置いたり、
ベッドサイドで簡単な物置きとして使ったりと、
暮らしに合わせて使い方を変えられます。
一つの用途に限定されないため、
家具を増やしすぎたくない場合にも取り入れやすいアイテムです。
ソリッドオークの木製家具
BUTLERには、
ソリッドオークが使われています。
旧BERRYで紹介していた仕様では、
オイル仕上げのナチュラルカラーでした。
天然木のため、
木目や色の濃淡には一つひとつ違いがあります。
木の質感を楽しめるため、
北欧インテリアやナチュラルな空間にも合わせやすいデザインです。
HAY BUTLERのサイズ
旧BERRYで紹介していたBUTLERのサイズは以下の通りです。
| 幅 | 50.5cm |
|---|---|
| 奥行 | 42cm |
| 高さ | 49.5cm |
| 上段の奥行 | 22cm |
| 上段の横幅 | 38cm |
| 素材 | ソリッドオーク |
| 仕上げ | オイル仕上げ |
なお、商品仕様や仕上げは販売時期によって変更される場合があります。
購入前には販売ページの最新情報をご確認ください。
デザイナーはシェーン・シュネック
BUTLERをデザインしたのは、
デザイナーの
Shane Schneck(シェーン・シュネック)です。
日常生活の中で使いやすく、
用途を一つに限定しない家具としてBUTLERをデザインしています。
SHANE SCHNECK(シェーン・シュネック)について見る
HAY BUTLERはこんな人におすすめ
- デザイン性のある踏み台を探している方
- スツールとしても使える家具を探している方
- サイドテーブルとして兼用したい方
- 家具を増やしすぎたくない方
- 天然木の家具が好きな方
- HAYのシンプルな北欧デザインが好きな方
HAY BUTLERの商品をチェック
現在の価格、在庫、納期などは変わる場合があります。
購入前に販売ページで最新の商品情報をご確認ください。
まとめ|BUTLERは一台で何役もこなすHAYの木製家具
HAY BUTLERは、
踏み台として使える2段構造を持ちながら、
スツールやサイドテーブルとしても活用できる多用途家具です。
幅50.5cm・奥行42cm・高さ49.5cmで、
ソリッドオークの質感を楽しめるシンプルなデザインも特徴です。
踏み台を使わないときにも家具として活用したい方や、
一つの家具をさまざまな用途で使いたい方は、
選択肢のひとつとしてチェックしてみてください。
HAY BUTLERをチェック
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